俺のアパートは10階建てのマンション形式で、
周りにも中高層のマンションが建ち並んでるんですよ。
俺は6階に住んでるんですけど、
今日の夕方学校からの帰り、なんとなく階段で登ってみたんです。
なんか少し足腰が鈍るような気がして。(ハタチなのに)
したらね、中高層のマンションの隙間から、
なななんと富士山が見えました。
なんかすごいものを見たような気がしました。
晴れた日じゃないとキツいと思いますが、
富士山が見えるって心なしか嬉しいじゃないっすか。
そういえば吾妻に住んでた時も6階だったんですが、
階段からは日光男体山が見えました。
やっぱランドスケープって重要ですよね。
ちなみに部屋からはとくに何も見えません。
別に視界がふさがってるとかじゃなくて、
特にこれといったランドマークは見えないというわけです。
ってか家の近くなんだけど、なぜか屋上が遊び場になってる幼稚園があるの。
帰りが早いときとか園児の遊ぶ声が聞こえたりするんだ。
なるほど、遊ぶ場所のスペースがなきゃ屋上にすれば良いのか。
これは建築学的には良いかもしれないぞ。
今日も今日とてペペロンてぃーのを作ったのですが、
イカを入れて炒めたら焼きそばみたいになりました。
ちょっと炒めすぎた。
ゆで汁も入れたんだけどなぁ。
味はおいしかったです。
飯食べ終わってから曲をパソコンに打ち込みました。
なんか、音符を入れて音が出るソフトがあるんですよ。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/music/sequencer/ftnscoreedit.html
もっと便利なソフトも探せばあると思いますが、
とりあえずこれを見つけたので、murder-K以降はこれで一旦音源作ってます。
もちろんギターの音にしてもちょっと機械っぽいですが、
あくまでもニュアンスをつかむためなので問題ないかと。
そうそう、これで作ってたんですよ。
したら、なんか作ってた曲、シャープ4つもついてたわ。
なんか作ってるときって調まで意識いってなくて気付かなかった。
そうそう、これの原案ができたとき、
「going my way」的なイメージだって言ったじゃん?
だから、曲のモチーフ?というか雰囲気を、かの有名なモーツァルトの
「音楽の力で、我々は死の暗闇を楽しく進む」っていう俺の大好きな言葉がありますが、
そーいった意味で、曲名が決まりました、というより、決めました。
もう一曲の、確かライブの次の日にゆーちゃんと作った曲は、
ギターを少し変えました。んで、これはジャムってから流れをつくりたいと思います。
そうそう、で話を戻しますが、
つい2時間ほど前に曲名が決まりました。
曲名は、「voyager」です。
単に「航海者」という意味でも使いますが、
ボイジャー1号、2号ってあるじゃないですか、
今は太陽系を飛び出ちゃってますが。(厳密には2号はまだだっけ)
彼らは宇宙という死の暗闇を、まぁ音楽聴きながらってわけじゃないと思いますが、
人類の期待を背負って突き進んでるんですよ。
それを、↑の言葉に例えて、
まぁ何を言ってるのかイマイチわかりませんが、
とりあえず
NO MUSIC NO LIFE
ってことですよ。
死の暗闇をギター弾きながら楽しく突き進んでるわけですよ。



